
好きな時に好きな様に使える!
なのに、知らない間に守ってくれる。壊れても、スグに復活する。そんな、すごいクラウドです!
国内でもどんどん広がるクラウド市場。
そのパフォーマンスの高さを実感した企業から賞賛の声も多く、
今後の市場拡大も確実に見込まれています。
4年以内に関東直下型地震が70%の確立で起こるといった、ショッキングな地震予測もありますが、クレッシェレのすご蔵なら 大丈夫です!国内に2箇所、更に海外にも同じデータが常に保管されているため、大規模災害にもデータの消失はありません。
従来のシステム構築・運用の悩みだった「システム設計」から「構築」「運用」までコストと稼動を劇的に効率化します。
サーバリソースの増減は、コントロールパネルから設定変更を簡単かつ、迅速に実施できます。
突然のアクセス集中などで、サーバに一定以上の負荷がかかった場合にも即座に自動対応。サーバーリソースが自動的に増減します。
サーバが稼動停止などを起こした場合、移行先に設定されているサーバ上に移行し、自動的に復旧。
コンピュータシステムを構成する資源(CPUやメモリ、ハードディスク、通信回線など、および、それらの組み合わせ)を物理的構成によらず、柔軟に分割したり統合したりできる仮想化された環境にあるサーバを仮想化サーバと呼びます。
従来使用されてきている物理サーバの資源が稼働している割合は10〜20%といわれています。
資源を共有し活用することで、ムダをなくし、コストや時間の削減につなげていこうというのが、仮想化のねらいです。
従来なら設計からサービスインまで構築に数ヶ月〜半年を要し、更に多大な労力とコストを要した。
構築に必要な設計や工事などがほぼ不要。コントロールパネルで設定するだけで、サービスインまでの期間が数週間〜数時間にまで短縮!しかも大幅なコストダウンを実現!!
従来の物理サーバでスペックを増強するには、サーバ単位ごとに各種リソースの増設・増強、それでも間に合わないときは新サーバの購入、移転が必要となり、多大なコストと時間を要した。
コントロールパネルからCPU、メモリ、HDD容量の追加が簡単かつ迅速に行うことが可能!
アクセスが集中時に、サーバダウンが起こる可能性があり、常にサーバの状態を監視、把握しておかないといけなかった。
運用中の仮想サーバに一定以上の負荷がかかった場合、別の場所に仮想サーバを自動的に移動させることによりシステム全体の負荷の平均化をはかります。
従来、サーバ障害が発生すると、サーバルームへの移動、故障箇所の切り分け、故障機器の修理、買い替えなど復旧作業に多大なコストと労力を要した。
仮想サーバが停止した場合、即座に別の場所で仮想サーバを復旧することによりマシンの継続運用を保ちます。
クラウド環境では、PCや従来のサーバーで感じた不満や不安がほぼ全て解消されます。
Infrastructureは普段 「インフラ」としてよく使用される言葉で、公共施設・機関の略語 。リソース(CPU・メモリ・ハードディスク)の構築までを施した状態でご利用いただくサービスです。よって、
お客様が利用したいOS、また作成されたアプリケーションなどを自由に構築することができます。
例:Amazon.com社の「Amazon EC2」「Amazon S3」等
▼
Platformは本来の意味は列車・運搬用トレーラーへ乗り降りするための場所 。
インフラ上にOS(アプリケーションなどを起動させるための基本ソフト)の構築までを施した状態でご利用いただくサービスです。
お客様の作成されたアプリケーションなどを自由に構築することができます。
例:Google社の「Google App Engine」、Microsoft社の「Azure」、Salesforce社の「Force.com」等
▼
Softwareはコンピュータープログラムの意味。
スケジュールソフトやSNS、ECサイトなどのアプリケーションの構築までを施した状態でご利用いただくサービスです。
例:Google社の「Google Apps」、Microsoft社の「Dynamic CRM」、Salesforce社の「Sales Force」等
バーチャル
プライベートクラウド
パブリッククラウドの価格と
プライベートクラウドの
パフォーマンスを
兼ね備えている
パブリッククラウド
不特定多数を対象として
提供される
(一般向け)
プライベートクラウド
同一企業内または
共通の目的を有する
企業群を対象として
提供される
ハイブリットクラウド
他社のクラウドとの連携や
オンンプレミスとの組み合わせ
によるクラウド環境
すご蔵のVPSの価格とプランはコチラをご覧ください。
